現場にこだわり声をあげよう

子供たちが学校に通う姿にホッとする。

しかし、コロナ前には戻らない。

時代の転換点。

河井夫妻の逮捕、都知事選…

タカキンは、現場にこだわり声をあげることを大事にしたい。

雨の中、今週も声あげる。

「現場にこだわり声をあげよう」への1件のフィードバック

  1. 雨だった。高崎駅前のタカ金。もしやと思い、でかけたが、いつもどおりの結集。
    国会を閉ざし、コロナ対策もぼろぼろな安倍が、1億5000万円投入、現金バラマキ選挙を、総理案件として自民党に投入させ、当選させた河合安里の検察逮捕の責任にも触れず、行った記者会見への怒りをわたしもうったえた。
    コロナ危機の対処をオリンピックのために送らせ、そればかりかその後の休業に生活を破壊され、命を絶つ者、家を失うものが出る中、その対策も利権に変えながら、国会を閉じた途端、コロナ危機の中、第2派に備え、新しい国家像を考えていかねばならない、そのためには、憲法改正の論議を進めなければならないとほざいた。さらに、軍備の再検討も必要で、防衛のためには、先制攻撃がひつようだとまで言った。
    安倍政府ー内閣に、これ以上政権をつづけさせてはならない。三権分立を壊し、法務省ー検察まで統制し、自らは法のの支配が及ばないようにしようとする企みの一端は、人々の反対で壊れた。さらに、内閣ー政府内に作り出した無法独裁の一旦、河合愛理選挙の不正に、検察が手をつけた。
    私達は、マスコミの多くが、内閣ー政府の操作を受入れ、屈服する中で、自らの運動で、倒閣の声を広げようと訴えた。

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